「せどり業界の大物」との新たなる邂逅。化学変化。

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こんにちは。
物販歴3年の超かんてんです。

 

僕は今では物販事業はほぼ外注さんにお願いしているので、
自分自身で行うことはありません。

 

ですが、「せどり業界」に対しては、
まだ色々と動かなくてはならないことがあるようです。

 

今日は、そんな、

「せどり業界への落し物」の話をしたいと思います。

 

◯せどらーは凄い。でも、せどり情報発信者は??

 

僕は基本的に独学で物販の勉強をしてきたので、
誰かに師事を仰いだり。。ということは一切してきませんでした。

 

というのも、実際問題そんなに難しい知識がいるわけでもなく、
ある程度は「こういう風にすればできるよな〜」と自己判断で進めることができたからです。

 

巷では「せどり情報発信者」という人達がいたのですが、
別にそんなに引っ掛かることを言っているわけでもないし、

特段交流を持ったこともありませんでした。

 

ただ、

あっなんかこの人気になるなー」という情報発信者さんがいたんですよね。

 

関西弁で。

なんとなく絡みやすい。

それでいて実績も抜群。

 

なんか、気になる。。。。

ブログの作り方云々でやり取りしたこともあった方だったのですが、
せどり方面で影響力を持っている人だし、

せっかくなので「ハイブリッド養成所に入ってみませんかー??」と、今回声を掛けてみました。

 

すると、

「あっ良いですねー。」

と2つ返事で快諾。

 

その方が、

 

 

知る人ぞ知る

「ちゅる」さんです。

元八百屋なので、
あいさつは「まいど!

 

◯せどり業界にも新しい波が訪れていた

 

ちゅるさんはガッツリとせどり業界の方なんですが、
やることは結構クリエイティブです。

 

ヘルビせどり」という手法を編み出した元祖もこのちゅるさんだし、

教え子も沢山いるせどり業界のインフルエンサーとでも言いますでしょうか。

 

ただ、どうしても僕にはこの「せどり情報発信者業界」というものは
古くさいイメージがあったんですね。

 

例えば集客方法1つ取っても古くさい 笑


・無料レポートスタンドでコツコツ集客する

 

・でも読者はスレているし、そもそもダミーアドレスも多いので読者が明らかに薄い

 

・集客のパイの奪い合いだから、「派手な手法」を展開させようと無理をする

 

・無理がたたって、アマゾンなどで規制が入るw

 

もうね、この循環をずーっとグルグル繰り返している感じです。

自分で自分の首を絞めているような、そんな感覚ですね。

 

このあたりを危機に感じた僕は、結構強めの発信とかもしていました。

 

声が届いたか、どうか??

はクエスチョンですが 笑

 

ただ、こうやって、
今回僕のハイブリッド養成所に加入してもらうのもある種の運命です。

 

せどり業界にも、

新しい集客、新しいマネタイズの波が近づいている。。。

そんなことを予感させる、なかなか刺激的な出来事だと思います。

 

僕は今後「せどらー」「ブロガー」といった肩書きに縛られない、
新しいハイブリッドな人材が育つ土台を構築していきたいと考えていますが、

まさにそんな感じの、化学反応が起こりやすい環境が
ハイブリッド養成所に培われてきました。

 

さらに今後コミュニティの影響力を高めていくので、
この中から「化けて」出てくる人が色々と出てくるかもしれませんね。

 

見据えるは2年後。

どこに行っても戦える、そんな力強い人材を創り出していきますね。

 

 

ゲームオタクのまま人生を終えるはずが、大学時代に勉強オタクに開眼。
16000人中1位で入庁した新卒公務員を辞めて独立起業した『かんてん』といいます。
現金は持ち歩きません。毎日ポイントと電子マネーのみで生活してます。

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kanten

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